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ウブドゥ・フリークスご用達情報源



「バリ島 楽園紀行」 渡部、伊藤、佐藤他著 とんぼの本  新潮社
 ウブドゥに住んで居酒屋「影武者」を営む伊藤さん、ユミさんが現地で集めたとっておきの楽園のすごし方。バリに行く人必携。

「バリパラ」  横山 良一著 情報センター出版局
 なまけ者のための楽園見つけの旅。写真がきれい(コメントも面白い)。

「オラン・バリ」  小原 孝博著 ダイヤモンド社
 バリ人の体臭が感じられるモノクロのポートレート集。

「ガムラン武者修行」  皆川 厚一著 パルコ出版
 ガムラン奏者の留学体験記。バリのミュージシャンが生き生きと描かれている。

「バリ島 不思議の王国を行く」  大竹 昭子、内藤 忠行著 新潮文庫
 コンパクトにまとまったバリの総合案内(写真付き)。すこし情報が古いけど・・・。

「バリ島」  永渕 康之著 講談社現代新書
 バリ島がいかに「神々の島」「芸術の島」になっていったか。

「バリ島」  ミゲル・コビアレス著 平凡社
 バリ島に関する本の古典。

「熱帯の旅人」  コリン・マックフィー著 河出書房新社
 音楽家が見たバリ島の暮らしと音楽。

「魔女ランダの島・バリ」  板垣 真理子著 スリーエーネットワーク
 癒しとトランスに興味がある方向け。

「魔女ランダ考」  中村 雄二郎著 岩波書店
 第1章に魔女ランダとバリ島のコスモロジーなどの記述がある。

「朱色の島 バリ」  安西 水丸、稲越 功一著 扶桑社文庫
 バリを題材にした4つの短編と写真。

「姫子イン・バリ」  有為エィンジェル著 中央公論
 題名の割には面白いバリを舞台にした小説。

「アキオ紀行バリ」  深谷 陽著 モーニングKC・講談社刊
 ウブドゥ、プリアタンを舞台にくりひろげられるコミック。アキオがサテ屋の娘に恋をした結末やいかに? あなたの知っているウブドゥ在住の日本人が、漫画の中に出てくる。

「極楽通信 UBUD」 隔月刊の雑誌(vol.30で廃刊) 影の出版会刊
 ウブドゥからのフレッシュなニュースが満載。「ウブドゥ病患者」の特効薬。

「pod vol.8 」 CD-ROM MAGAZINE(ハイブリット版)
  ピース・オン・デマンド制作 
 バリ写真集やバリ人とのインタビューとかで、ビジュアルにせまるバリ特集。なかでもインタラクティブストーリー「マジカルツアー・バリ」は、ムービーとかも収録され、よくできていて超おすすめ。

"Koji The Frog " アーケイド・ゲーム(INFO-MACからダウンロードできる)
 ウブドゥを彷彿させる雰囲気の、カエルが昆虫を食べるゲーム。ヘビが出てくると怖い。Windows用のゲームは、「きょろりんのぶろっく崩し2"ちび"〜南の島のお友達〜」(フリーウエア)がお勧め。

           


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